小室圭の履歴書内容をリークしたのは誰?「実力無しを見抜いていた」と話題に!

2021年9月15日(水)に文春オンラインで、小室圭さんがNYで就職先に送った経歴書に虚偽の記載があったとして報じられていました。

このように個人情報である履歴書内容が本来報道されることがないはずなのに「実力無しを見抜いていた」など情報がリークされていたのです。

今回は、小室圭さんの履歴書な内容を誰がリークしたのか等、調べてみました。

目次

小室圭の履歴書内容をリークしたのは誰?

小室圭さんはアメリカで弁護士資格を取得されたとして、アメリカで就職活動をされていました。その際、NYにある多数の弁護士事務所に就職活動をしていた状況にありましたで、沢山のところに履歴書や経歴書を送り込んでいたのです。

そのNYにある大手弁護士事務所に文春オンラインは取材を行い、内容が発覚していたのでした。

ある大手事務所に届いた小室さんの経歴書について、同書類を見た人物がこう証言する
「小室さんの経歴は、国際基督教大学(ICU)に在学中の2012年9月から2013年6月まで、交換留学でUCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)に通ったとなっています。経歴書には、同じころに電通アメリカでインターンをしていた、とも記されていました。勤務地はカリフォルニアで、マーケティング業務をしたとのことでした」

引用:文春オンライン
URL:https://bunshun.jp/articles/-/48621?utm_source=twitter.com&utm_medium=social&utm_campaign=socialLink

小室圭の履歴書の虚偽内容とは?

 電通アメリカは、NYに拠点を構える電通のグループ会社だ。だが、電通グループに小室さんのインターン歴について聞くと、こう回答があった。

そのような事実は確認できませんでした。また、当時の電通アメリカには、カリフォルニアに事務所は存在しておりません

引用:文春オンライン
URL:https://bunshun.jp/articles/-/48621?utm_source=twitter.com&utm_medium=social&utm_campaign=socialLink

・インターン歴はなかった
・電通アメリカにカルフォルニア事務所は存在しない

アメリカでは、就職活動にインターン歴は非常に重要視されています。それは、何もスキルも経験もない人が就職されても会社が困るからなんです。

会社で人を雇用すると教育費用がかかりますので、コストを落とすためには事前に持っている知識や経験などが重宝されるのです。

アメリカではこのような知識や経験は、学生時代から備えておくのが常識とされているためなんです。

小室圭の経歴は「実力無し」と大手事務所から断られていた

小室圭の経歴について見解
引用:週刊朝日

小室圭さんの大学卒業からインターンまでの内容を見たA氏は、「彼の経歴に目を見張るものはありません」と答えハッキリと実力はないものとされていました。

また、眞子さまの名前を借りて奨学金を取得する疑いがあるなど知恵を付けている人物まで背景にいることがわかりました。

このことが大手弁護士事務所内でも評判となり、断り続けられていたのです。

小室圭の履歴書内容をリークしたのは誰のまとめ

今回は、小室圭さんの履歴書内容が虚偽されている可能性があり、その情報が漏れてリークされていたのでいったい誰がだしたのか調べると、アメリカの大手弁護士事務所ということがわかりました。

さらに虚偽内容があるとの情報がありましたので、わかりましたら追記していきます。

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